STDチェッカーの郵送検査は匿名でできる?検査結果を口コミします

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実際にわたしがSTDチェッカーを使ってみました。

STDチェッカーは匿名で性病の検査ができるおすすめの郵送キットです。

クラミジア、淋菌、HIV、梅毒、B型肝炎などが気になる人は、ぜひ参考にしてみてください。

STDチェッカーの公式サイト

STDチェッカーの郵送検査は匿名でできる

性病の郵送検査ができるサービスを比較してみました。

検査キット 金額 検査内容 検査項目 匿名
STDチェッカー 15,930円 尿検査
血液検査
うがい検査
クラミジア
淋菌
HIV
梅毒
B型肝炎
GME医学検査研究所 17,280円 尿検査
血液検査
うがい検査
陰茎表皮検査
クラミジア
淋菌
HIV
梅毒
B型肝炎
C型肝炎
カンジダ
本名記入必要
さくら検査研究所 13,800円 尿検査
血液検査
うがい検査
クラミジア
淋菌
HIV
梅毒
B型肝炎
C型肝炎
カンジダ
本名記入必要
某都内病院 15,000円+診察料 尿検査
血液検査
うがい検査
診察
クラミジア
淋菌
HIV
梅毒
B型肝炎
病院によって判断

完全に匿名で検査できるのは、STD研究所のSTDチェッカーだけです。

病院では、もちろん本名で予約しなければなりません。

ただ最近のクリニックでは、匿名でも検査してくれるところはあるようです。

他の郵送キットと比較しましたが、『GME医学検査研究所』も『さくら検査研究所』も名前を記載する必要があります。

STDチェッカーは、検査の申し込み用紙に名前や住所を書く必要がありません。

性病検査キットとわかるような記載は何もありませんでした。

STDチェッカーの郵送検査は他人にバレないような配慮がされている

STDチェッカーは、他人にバレないように配慮されていました。

ダンボールには、性病検査と思われるような記載は一切ありませんでした。

STDチェッカーは、ダンボールの封を開けても、

黒いビニールで包装されているので、他人にバレる心配はかなり低いです。

こういった拝領は本当に素晴らしいです。

STDチェッカーの性病検査は3種類

STDチェッカーの検査は、『尿検査』と『血液検査』と『うがい検査』の3種類です。

尿検査は、自分の尿を専用の容器に入れるだけでした。

血液検査は、採血するのがちょっと不安でしたが、すごく簡単でした。

痛みもまったくなくて、案外簡単でした。

うがい検査は、専用のうがい液を使って、検査しました。

すぐ終わりました。

提出は郵便ポストに投函するだけ

検査が終わったら、用意された封筒にすべて入れて、郵便ポストに投函するだけです。

こんなにも簡単だとは思いませんでした。

検査結果は陰性だった

検査結果は、郵便ポストに投函して4日後に確認できました。

 

わたしは無事、陰性判定でした。

STDチェッカーはおすすめ

STDチェッカーは、完全匿名で検査できるのは、すごく良いと思いました。

性病が気になっているなら、まずSTDチェッカーで郵送検査してみると良いと思います。

この郵送検査で陽性判定が出た場合は、病院でもう一度検査してもらえばOKだと思います。

忙しい人でも、完全に匿名でできるから、わたしはすごく良いと思いました。

公式サイトもしっかりしていたし、安心できると思います。

とりあえず、性病ではなくて良かったです。

恥ずかしい思いもしなくてすみました。

他人にバレたくないと思っているなら、STDチェッカーで検査してみてください。

STDチェッカーの公式サイト

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